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大洪山玉竜温泉開業イベント

 こんなニュースがネットを駆けめぐっている。

   “女子十二乐坊”里的随州姑娘

发布时间:[ 2009-04-27 09:31]   来源:[ 随州日报社]

近年来,流行音乐在乐坛占上风,为越来越多的人,尤其是年轻人所接受。然而2001年,一个以流行音乐形式来演奏中国民乐的乐团——女子十二乐坊成立,十几名从中央音乐学院、中国音乐学院、解放军艺术学院等著名音乐学院的女子,将中国民族乐器与现代流行音乐表现形式完美结合,在全国各地,在日本、美国、新加坡、马来西亚……都得到了广大乐迷的喜爱,取得了令人赞叹的成绩。
而令随州人骄傲的是,在这个世界知名的民乐乐团中,弹琵琶的张琨出生于随州。4月22日,记者见到了张琨,化着淡妆的她透出古典气质,待人十分谦和。张琨的母亲是随州人,她在随州生活到5岁左右,随父母的工作调动到河北省廊坊市。在廊坊,张琨开始了自己的音乐之旅。“最初是父母让我学弹琵琶的,当时年纪小觉得好玩就练,后来就真慢慢地喜欢上了!”张琨说起她与音乐的不解之缘,“12岁我到北京的中国音乐学院附中上学,开始独立生活。”张琨从中国音乐学院毕业那一年,女子十二乐坊正在选贤纳才,经一路过关斩将,她从4000多人中脱颖而出,成为乐坊的一员。
对于音乐追求,张琨的激情始终不减。如今,张琨与北京世纪星碟文化传播有限公司合约期满,为了能够继续自己的音乐梦想,今年3月,张琨和原来一起奋斗的女子十二乐坊的6个姐妹,以个人名义签约到Starpeople经纪公司旗下。为壮大自身实力,该公司汇集人才将以“V十二乐团”团队的形式进行演出,开始崭新的音乐旅程。“在女子十二乐坊的8年间,我们一直非常努力,差不多把民乐演奏做到了极致,也有很多人来模仿我们。因此我们也在思考要如何创新,做独特的、别人无法模仿的东西。现在我们公司的老板是奥地利人,他非常热爱音乐,对音乐的创作、制作非常有见地,我们一拍即合,也希望能碰撞出新的火花。”张琨坚持梦想。
“V十二乐坊”将是女子十二乐坊的继承与发扬,在延续中国民族乐器与现代流行音乐相结合的基础上,尝试编排音乐剧,让观众得到听觉、视觉等全方位的享受。“目前,我们的新专辑正在录制当中,预计会在今年秋天首发。在音乐上我们与之前最大的不同就是,专辑中我们自己创作的空间会更大。同时,我们大胆尝试,将中国古典民乐与西方音乐剧融合在一起,通过乐器的不同组合、3D舞台画面、春夏秋冬不同的服装等来演绎四季故事。首场音乐剧将在7月份在成都演出,而后在全国各地及新加坡、马来西亚等地进行巡演。”谈起新专辑和音乐剧,张琨显得格外兴奋,充满期待。
“随州是我的家乡,我已经有10年左右的时间没有回来过了,现在随州的变化非常大,城市建设大不一样,空气也很好。我希望能有更多的机会来随州演出。”张琨道出自己浓浓的家乡情结。

见习记者 白萌

http://www.sz-news.com.cn/www/news/szyw/szsh/2009/04/27/1240623920944974.htm

   「女子十二楽坊」随州娘の故郷

ここ数年来、ポピュラー音楽は音楽界で優位に立地始めた、だんだん人に受け入れられてきたため、特に若い人は受け入れている。しかし2001年、ひとつはポピュラー音楽の領域で中国民楽グループの演奏形式ができた――女子十二楽坊の創立だ、10数人の中央音楽学院、中国音楽学院、解放軍芸術学院などの有名な音楽学院の出身の女性、中国民族楽器で近代的なポピュラー音楽を演奏する形式を完璧に結び付けた、中国全土はもちろん、日本、米国、シンガポール、マレーシアで……すべて幅広いファンに好感をもって受け入れられ、賛嘆する成績を得た。
随州人にとって誇らしいのは、この世界的に有名な民楽グループの中に、随州出身である琵琶奏者の張琨がいることだ。4月22日、記者は張琨に会った、薄化粧の彼女はきわめて古典の気質を醸し出している、人に接するときは非常に穏やかだ。張琨の母は随州人で、彼女は随州で5歳ぐらいまで生活し、両親の仕事の異動に従って河北省廊坊市に引っ越した。廊坊で、張琨は音楽という旅を始めたのである。“最初は両親が私に琵琶を習うよう勧めた、その時は本当に幼くて練習が面白いと感じました、その後本当にだんだん好きになったのです!”張琨は彼女と音楽の固い絆を語り始めた、“12歳になると私は北京の中国音楽学院付属中学へ行くこととなり、初めて一人で生活することとなったのです。”張琨は中国音楽学院の卒業後1年経ってから、女子十二楽坊がメンバーを募集することとなり、駒を進め難関を突破した、彼女は4000数人の中から才能を認められ、楽坊の1員になったのである。
音楽を追求し、張琨の情熱はなくなることはなかった。今のところ、張琨と北京世紀星礫文化有限会社の契約が満期となり、自分の音楽の夢を続けるため、今年3月、張琨は自分のほか女子十二楽坊の6人の姉妹と一緒に奮闘することにした、個人の名義でStarpeople経紀会社へ所属するためサインした。自身の実力が強大になるため、この会社は人材が集まり“V12楽団”というグループで公演をすることにし、新しい音楽の旅を開始したのである。“女子十二楽坊での8年間、私達はずっととても努力して、ほとんど民楽の極限まで演奏をやり遂げた、多くの人は私達のまねをする。そのため私達も考えてどのように新機軸を打ち出し、他人がまねのできない独創的なものにするつもりだ。今私達の会社の支配人はオーストリア人で、彼はたいへん音楽を心から愛して、音楽作品、製作に対してたいへん見識がある、私達はたちまち同調し、ぶつかり合いながら新しい火花を打ち出すことができればと思う。”張琨は夢を堅持する。
“V12楽坊”は女子十二楽坊の継承と発展を目指すもので、近代的なポピュラー音楽と中国の民族楽器が互いに結合するという基本に続くだけでなく、ミュージカルというものの演奏も試みており、観衆に聴覚、視覚などあらゆる楽しみが得られるようにする。“現在、私達の新しいアルバムを制作する最中であり、今年秋に初めて出すことを予定している。音楽上で私達は以前ともっとも異なるのは、アルバムの中で私たち自身の作品の空間はもっと大きくなるだろう。同時に、私達は大胆に試みるのは、中国古典民楽と西洋のミュージカルをいっしょに融合させ、楽器編成は違うけれども、3Dの舞台画面、春夏秋冬の異なる衣装などは四季の故事になぞらえている。第1回のミュージカルは7月に成都で公演し、しかる後中国全土とシンガポール、マレーシアなどで巡回公演を行う。”新しいアルバムとミュージカルについて話し始めた、張琨はとりわけ興奮して、期待をふくらませているようだ。
“随州は私の郷里で、私はすでに10年ぐらい帰っていなかった、今の随州の変化はとても大きく、都市の建設によって昔と全く異なっていて、空気もとても良い。私はさらに随州に公演に来る機会があることを望みたい。”張琨は自分の濃い郷里への愛情に言及したのであった。

見習記者 白萌

 このニュースによれば、張琨さんがSD社との契約が切れたことから、新たにスターポープル社と個人契約を締結した。これには楽坊のほかのメンバー6人が参加した。そこで、張琨さんらは新たに「V12」という楽団を結成したという。

 このネットニュースには、写真が数枚ついている。最初の1枚が張琨さんが琵琶を演奏する姿。髪を振り乱して演奏する姿は、これまでの張琨さんとは異なる活動的で、かつ、成熟した女性の姿にみえる。

 もう1枚には、「4月21日 大洪山玉竜温泉開業イベント」とあり、琵琶・月琴・二胡・笛・揚琴・古箏など、中国伝統楽器を演奏する写真がある。中央は張琨さん。向かって右端は孫媛さんのようだ。ということは、この写真がV12の初の公演となるようだ。それが張琨さんの故郷である湖北省北部の随州市だったということだったらしい。

 音楽的な指向は、楽坊と同じようであるが、それをさらに発展させてミュージカルの伴奏、あるいは中国伝統楽器を用いた音楽劇をも視野に入れているようだ。その全容は今年の秋に出るアルバムで明らかになるという。

 2009年は、楽坊から新しい歩みがいろいろな方向に出てきたということのようだ。

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